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バトルヒーローズ


マナ三十郎のペン客商売-ミッション画面
ミッションなんとかクリアした。


後半はチキンプレイ多めでした。

だって下手するとごっそり持ってかれるんだもん!


完勝狙いはとてもする気が起きませんぜ~。


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見たDVD


また最近胃が痛くなりだした…つらい。


またもこのところ観たDVDの感想。さっさと書かないと忘れてしまいます。


天然コケッコー [DVD]
すごく淡白な印象。それが良いともいえるし、物足りないともいえる。
大沢君のお母さんと主人公と主人公のお父さんは結局どうなったの!?
あと、大沢君のキスしたがりに若干引くわ。

NEXT [DVD]
ついつい、ニコラス刑事観てしまうなぁ。
ただこれはちょっと…。
2分先の未来しか見えないって前提なのに例外があるんだもんなぁ。

ニュー・シネマ・パラダイス 完全オリジナル版 スペシャル・エディション [DVD]
初めてみました。 前々からは見たいと思ってました。
こういう名作と呼ばれるものを観てあんまり感動できないと
自分のほうがおかしいんじゃないかと不安になります。
ディレクターズカットなのか、ちょっと長すぎる。

リトル・ミス・サンシャイン [DVD]
今回これが一番好きだなー。
家族みんながクセのある人々なんだけどなんか味があっていい。
そこを最近の日本映画のようなやりすぎ演出効果もないのが
好感持てます。


これでとりあえずDVD借りて観るサイクルはいったんお休み。


次はパイカリとかスターウォーズとか続きものをまとめてみてみたいなぁ。

でもそれよりも先にうちで買ったけど観てないDVDや録画映画などを消化しないとな。


阿修羅展


マナ三十郎のペン客商売
先日阿修羅展を見に行きました。

そんなに仏像に興味があるわけでもないんですが、

国宝だし、流行ってるらしいし、いっとくー?的なノリで行ったんですが…












マナ三十郎のペン客商売-待ち時間
なにそれ…。


なんとなく夕方が空いてるらしいということは聞いてたんで3時過ぎくらいに

駅について(駅でチケットが買える)駅員さんに聞いてみると

「今一時間待ちですねー。」

夕方空いてくるか聞いてみると、

「変わんないですねー。」とのこと。


しょうがないので並びましたよ。50分。

そしてやっとこ中に入っても人の多いこと!!

「お前らほんとに阿修羅像に興味あんのー?」と

言いたくなりましたが自分が人のこと言えないので我慢した。


何見るにしても人をかき分けていかないとたどり着けない。

メインの阿修羅像なんかちょっとしたアイドルのライブですか!?

っつーくらいの人だかり。

その集団がさらにジリジリと動きながら像の周りを回るもんだから

なんつーか、停滞した台風のようななんとも言えないカオスでした。


仏像の印象よりも人の多さに参ってぐったり気味に外へ出る。

時間は夕方5時半くらい。

すると入る前あんなに並んでた人がうそのようにいなくなっている。

誰かずーっと一時間待ちだって言ってましたよね…。

おのれ…駅員…。


そんなわけでやっぱり平日夕方がオススメですよ!きっとゆっくり見れますよ!!(キレ気味)


字幕

最近の洋画DVDは設定せずに再生すると吹き替えで始まるものも多くなりましたね。

自分は字幕派だと思ってるんですけど…。

ただ最近ぼーっと観てたり、映像にばかり気を取られてると字幕を読み逃したりすることが多々あったりします。

でも何となく吹き替えにするのは負けのような気がするなぁ。


それでは最近観たDVDの感想。

アイアンマン (2枚組)
バカ映画らしいとは聞いていたんですけど、結構好きです。
この間見たダークナイトと主人公の設定は似てるんですが
映画の印象は正反対ですね。
「んなアホな」といいたくなるところばかりですけど
わかりやすくてこういうのもアリだと思います。

ウォンテッド リミテッド・バージョン [DVD]
映画の予告観たときからなんとなく見たいと思ってました。
主人公に特殊能力やら秘密の組織やら
以前見た「ジャンパー」と似た印象を受けます。
でもこっちはアンジェリーナ・ジョリーがいいアクセントになってるかと。

Mr.インクレディブル [DVD]
CGアニメなので吹き替えで観ました。
かなり好きな部類に入るかも。
ただ、お母さんが体を酷使しすぎててなんだかかわいそうになっちゃいます。

ディパーテッド [DVD]
なんか観終わった後凹みました。
「あーよかった」っていう話ではないので感想に困ります。

輝ける青春 プレミアム・エディション [DVD]
前後篇で6時間という恐ろしい映画でした。
内容はイタリアを舞台にした性格の違う二人の兄弟を中心とした人々の喜びや悲しみを描いた大河物語
といった感じでしょうか?
あまりにも時間が長いのがネックだけど観終わった後はいい映画だったなと思えます。
割と年を重ねた人のほうが楽しめるかもしれません。
1960年代から2000年代までの間を一人の役者さんがやってるので
設定では10代後半なんだろうけどどう見てもおっさんが演じているのはなんとも言えないシュールさがあります。


マナ三十郎のペン客商売-パドック
この間の日曜日に初めて競馬場に行きました。


あまり賭け事には興味ないんですが、行ったことなかったので一度は行ってみたいと前から思ってました。

結果としてはG1ちょっと賭けてもちろんハズレました。

かおっさんは単賞をちゃっかり当ててました。すげーな。

(ちなみに出る前調べた二人の運勢は、自分12位、かおっさん1位)

占い恐るべし。


それでも馬を見るだけでも行った甲斐がありましたね。

人間で言うとアスリートなので非常に身体が美しい!

いつか馬も描けるよう練習しよう。


マナ三十郎のペン客商売-馬

ここ最近観たDVD

ここ数カ月の間に借りて観たDVDなどの感想。
アフタースクール [DVD]
うーん。予想してたのと全然違ったな~。
もっとユルくていい話、みたいなのを期待してました。
余談ですけど最近になっていまさら「水曜どうでしょう」にハマってます。

フラガール(スマイルBEST) [DVD]

いや~よかった。

年をとったせいかこういう安心して観れる感動モノがキますね。

主人公の親友や主人公のお母さんがらみのエピソードがよかった。



Sweet Rain 死神の精度 スタンダード・エディション [DVD]

これは…。さすがに観るの途中でやめそうになった。

設定はいいと思うんだけどね。



ナショナル・トレジャー 特別版 [DVD]

途中まではTVで観たことあった。

以前見た「ゴーストライダー」でも少年時代(子役)からニコラス・ケイジへの移り変わりに「ねーだろ!」

と思いましたけど、今回も思いました。

この人とハリソン・フォードの必死な姿にはなぜか笑えてしまいます。

お話については前半の独立宣言書を盗み出すあたりのほうがおもしろくて

後半尻すぼみのような印象を受けた。

ちょっと長いかな~。

途中ディスクに傷がついてて観れないシーンがあった。おのれゲ○め…



ダークナイト [Blu-ray]

前作観てないというのもあるんでしょうが、話の展開が速くて今起きてることを咀嚼できないままに次へ次へと進んでいくのはちょっとつらかった。

脚本やら演出やらうまいな~と思うところはあるんですけど観終わって「楽しかったー」とは思えなかった。

重い。ちょっと今はそういうの求めてなかったみたい。



ハンコック スペシャル・エディション [Blu-ray]
前半と後半で話の趣旨が変わってないですか?
意表はつかれましたけど、自分が思ってた方向と違う方向に行ってしまって残念だった。

アイ・アム・レジェンド 特別版(2枚組)
以前WOWWOWを録画しておいたのをやっと観た。
廃墟となった大都市の映像は結構好き。
内容的にはなにか釈然とないものがありますね。
別にウィル・スミスファンというわけではないです。


いちばん良かったのは「フラ・ガール」だなぁ。

奇をてらった作りではないけど、多くの登場人物のエピソードを生き生きと描きつつ、それらがクライマックスに向かっていくのはやはり観ていて気持ちがいい。

勉強になります。

あと、PS3を手に入れたのでブルーレイ初体験だったんだけど、あんまりものすごい違いを感じなかった。

ちょっと綺麗?くらいな印象。なにが悪いの?TV?俺?

ここ最近で読んだ本

世に棲む日日〈1〉 (文春文庫)/司馬 遼太郎
世に棲む日日〈2〉 (文春文庫)/司馬 遼太郎
世に棲む日日〈3〉 (文春文庫)/司馬 遼太郎
世に棲む日日〈4〉 (文春文庫)/司馬 遼太郎
吉田松陰と高杉晋作を中心とした幕末の長州の物語。
読んでいる最中に萩に行ったので一層楽しめました。
読んだ本の舞台に行くというのはより深く情景を想像できるのでいいですね。

アーサー王の死 (ちくま文庫―中世文学集)/トマス・マロリー

名前は知ってるけどなんとなくしか知らないアーサー王。

どうもこの本は聖杯云々の件はカットされているようなんですけど、

とりあえず読むにはちょうどいいだろうと意を決して読んでみました。

登場人物が多くて名前が憶えられないとか、

ラーンスロットがなぜ世界一の騎士なのかよくわからん(逆になぜか笑える)とかありましたけど

なんとか読了。

今後解説本とか読んでもうちょっと理解を深めたい。


機動戦士ガンダムUC (6) 重力の井戸の底で (角川コミックス・エース)/矢立 肇
ちんたら読んでると容赦なく新刊が出て困ります。
ということはあまり続きが気になってないということか…。
せめてカラーページにMS設定画とか入れてくれればこんなにうれしいことはない。
あと、アニメ化するみたいですね。日曜5時枠ですかね?

幕末新選組<新装版> (文春文庫)/池波 正太郎
まこっさんから借りた本。いまだに借りっぱなしです。
永倉新八の視点で描かれた小説。
話の内容よりも近藤さんが小人物のように書かれていたのがちょっとショック。
大河の「新撰組!」が好きだったのでね。

悩む力 (集英社新書 444C)/姜 尚中
内容は…結構忘れてしまったなぁ。
でも悩んで悩んでいいじゃないか。答えがなくてもいいじゃないか。
という気分になった。

日本サッカー偏差値52 (じっぴコンパクト)/杉山 茂樹

日本サッカーを偏差値という形で監督、選手、サポーター、メディアなどの視点から考察した本。

日本代表が強くなるためにはと思って読むと、もしかしたら日本という社会そのもの(島国という地域制も含めて)が変わらなければいけないんじゃないかと一瞬気が遠くなりそうになった。

個人的には、Jの試合をみっちりとあーでもないこーでもないと討論する番組ができてくれるとありがたいと思う。

サッカー戦術ルネッサンス/六川 亨
チーム戦術の前にグループ戦術、
グループ戦術の前に個人戦術がある、という本。
マリーシア (光文社新書)/戸塚啓
巷ではマリーシア=狡賢いと簡単に片付けられて、なんとなく日本人の好む正々堂々とは対極にありそうなこの言葉。
実はもっと広義的な意味合いがあり、勝負に勝つための重要な駆け引きに対して使う言葉なのかも、と思った。


ジャーナリズム崩壊 (幻冬舎新書)/上杉 隆

日本の新聞社とアメリカの新聞社との比較を交えて日本のジャーナリズム(記者クラブ等)がいかに閉鎖的か、ということなど書いた本。

結構考えさせられるところの多い本でした。

別の著者の同じようなテーマの本もよみたいなぁ。






もともと読書嫌いだった自分にしては結構がんばって読んでるなぁという感じですが、

最近といってもここ半年くらいの間なのでもっともっと読みたいと思います。

もうちょっと読書スピードが速くなれば…。



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